スポあんラボ

スポーツ安全協会が提供するスポーツの「楽しい」、「安心」、「安全」に関する情報のアーカイブです。
日頃の活動に是非お役立てください。

新着コンテンツ

安全・事故防止

スポーツ活動の安全・事故防止に関するコンテンツ

成長期のための積極的リカバリー

負荷をかけることだけがトレーニングではない。リカバリーをして強い身体を手に入れよう!

鼻血の止血と注意点

推奨する鼻血の止血法と、頭部、頸部に外傷がないかの確認

止血法と「早くキレイに」治すケア方法

焦りがちな出血を伴う外傷。正しい知識で万が一に備えよう

ノンコンタクトスポーツに多いケガの予防

衝突がなくても反復動作、俊敏な動作でのケガは意外と多い

コリジョンスポーツでのケガの対処

危険と隣り合わせだからこそ、安全・安心のために応急手当ての方法を知ろう

子どもを骨折から守る

成長過程の子どもの骨の仕組みと、ケガ防止のための工夫

目の応急手当て

視力低下などを招かないために、症状に合わせた適切な対処を学ぼう。

口のケガの応急手当て

慌てがちな口、歯のケガ。対処の仕方で予後の良し悪しが決まることも。

安全マニュアルの作成

リスク軽減、事故発生時・事故後の適切な対処のために

外傷の応急手当の基本

スポーツ現場で発生する外傷にはRICEで対応しよう

スポーツドドクター、理学療法士

スポーツ医療の専門家の知識を今後の事故防止に役立てよう

たんなる成長痛とは異なる「オスグッド病」

適切なストレッチで柔軟性を保ち対策を図りましょう。

甘く見てはいけない足首の捻挫

スポーツで頻発する捻挫。良くあることと軽視せず、医師の診察を受けてしっかりと治そう。

シーズン別の安全管理

これまで掲載してきた記事について、対応すべきシーズンごとにまとめました。

チーム設立時に始める「安全」への備え

チームの設立、代替わり。安全にも備えた体制作りが重要です。

ストレッチの使い分け

静的ストレッチと動的ストレッチの効果的な使い分けを理解しよう。

低体温症

夏の暑さだけがスポーツのリスクではない。冬の寒さにも留意して活動しよう。

脳振盪の正しい知識

脳振盪への対応は今と昔では大違い!正しい知識にアップデート!

AEDを活用するための準備

心肺蘇生のポイントはスピード。知識、備え、体制を整えよう。

EAPを作成しよう

病院はどこ?AEDはどこ?誰に連絡?
スムーズに対処するための事前計画

救急箱に必要なもの

現場で慌てないための救急箱の中身をご紹介

外傷・障害予防

種目ごとに多いケガの特徴、発生メカニズム、外傷・障害予防のエクササイズをご紹介しています。

夏場の事故防止

各種ガイド

シチュエーションに応じたスポーツの安全・安心に関するガイドブックです。

スポーツを楽しみ、長く続けるために

どの時期に何を伸ばすか

この時期を逃したらもったいない!!ジュニア選手の成長に応じたトレーニング

マルチスポーツの効果

ジュニア期にマルチスポーツを体験し、身体的、精神的な安定を得よう

(公社)日本ダンススポーツ連盟 理事
渡邊マーロックさん

相互リスペクトの精神とありのままの自己表現

(公財)全日本軟式野球連盟 事務局長
吉岡大輔さん

スポーツの本質を取り戻し、真の国民的競技へ

スポーツをする子どものための食事

試合の応援だけでなく、エネルギー源、成長に必要な栄養素を考えて食生活から支えよう。

ジュニアのための睡眠

成長とパフォーマンス向上には質の良い睡眠が必要。そのために気を付けることとは。

(一社)未来地図 代表理事 代田昭久さん

部活動改革の経験と、新しい子ども達の活動機会の創出

柏スポーツ文化推進協会 永井明慶さん

地元柏市のアマチュア相撲、部活動地域展開に情熱を注ぐ生活に至った経緯など

元バレーボール女子日本代表 益子直美さん

「監督が怒ってはいけない大会」10年の振り返りと今後のビジョン

デジタル技術で変わるスポーツ

技術革新はスポーツ界にも!データの可視化は様々な恩恵をもたらします。

パフォーマンスと子どものメンタルヘルス

日頃の生活から保護者、指導者が気を付けることとは

おしえてスポーツ人

女子柔道 舟久保遥香選手
遊びからはじまった柔道人生

スポーツの傷害統計

当協会で運営をする「スポーツ安全保険」で得られたスポーツの傷害事故に関する統計です。

※当データについては、各方面での事故防止活動、研究のためのご利用いただけます。 商用のために利用することは原則できません。(スポーツ安全協会の許可が必要となります。)